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2号車 GM ログをクリアしました 1778931680488
2号車 GM 〈黒の猪号〉2~3車両目は仕事の予定の無い冒険者の、憩いの場になっています。 食事を取ることが出来る他、ビリヤード等のゲーム、また特殊なマナカメラで撮った映像を映し出すマナテレビというものもあるようです。 1778931684160
2号車 GM マナテレビには復興作業に勤しむキングスフォールの街並みが映っている。どこにも被害は出ているようだ。 1778931720153
2号車 GM 中央平和公園駅には、ぽっかりと大穴が空いたままだ。 1778931739876
2号車 リラ・ジルコン 「ここが|黒の猪号《ブラック・ボア》……キングスフォールを救った英雄たちが集うギルド……」 1778935840438
2号車 レイチェル 「…あら、1号車の人達は任務かしら」そんな事を呑気に話つつ入ってくる、冒険者らしき小さな子供二人 1778936315239
2号車 カルス 「じゃあ、もう少ししたらマナテレビも画面変わるかな?」仲睦まじげに入ってきて 1778936359380
2号車 リラ・ジルコン (誰か来た、とともに立ち上がりお辞儀)「お疲れ様です!」 1778936359381
2号車 レイチェル 「丁度いいしこのまま暫く見て…あら、こんにちは」 話しかけられ、お辞儀までされて少し驚くも素直にそう挨拶を返して 1778936436266
2号車 カルス 「あ、どうもー」お疲れさま?と思いながらも普通に返事を返して 1778936472860
2号車 リラ・ジルコン 「最近こちらのギルドに加わりました、リラ・ジルコンと申します。よろしくお願いします」 1778936534403
2号車 レイチェル 「えぇ、よろしくね」 「…私たち、見たままの年齢だから畏まらなくて大丈夫よ?」と言いつつ、適当にご飯を注文して 1778936613768
2号車 カルス 「よろしくー!」丁寧な人だなぁと思いつつ料理を頼んで 1778936679698
2号車 レイチェル 「あ、中央公園ね」 「なにか揉めてるみたいだけどなにかあったのかしら…」中継を見ていて 1778936847052
2号車 リラ・ジルコン (こうして諸先輩方に顔を覚えてもらうことも"ジルコン"の名声を上げる活動の一環……!) 1778936847053
2号車 リラ・ジルコン (でもこの人たちどこかで見たことがあるようなないような……?) 1778936847226
2号車 レイチェル 「…?」リラの視線を感じて少し首を傾げて 1778936927958
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ てくてく、と三号車の方から一人エルフがやってくる。 1778936963403
2号車 カルス 「今日はここで戦うのかな?」視線に気づきそちらの方を見て 1778936968921
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「おや、先客が三人も」 1778936969957
2号車 リラ・ジルコン (再びお辞儀)「お疲れ様です!」 1778936969958
2号車 レイチェル 「あら、こんにちは」軽く手を上げて挨拶して 1778937012228
2号車 カルス 「あ、こんにちはー」 1778937020548
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「ん、お疲れ様。といっても今日は冒険者しに来ているワケじゃないから、そうかしこまらんでもとボクは思うワケだ」 1778937059209
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「どうもこんにちは」二人にも挨拶を返そう 1778937088608
2号車 カルス 「えーと…あ、私はカルスだよ。」名前を聞こうとして名乗ってなかったのを思い出し 1778937100950
2号車 レイチェル 「そこについては私たちもね、今日は4号車に泊まってるだけだし」軽く肩をすくめて 「そういえば名乗ってなかったわね…レイチェルよ」 1778937119875
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「ファベルジェだ。今は……しがない|宝飾師《ジュエラー》だよ」 1778937146137
2号車 リラ・ジルコン 「私はリラ・ジルコンと申します。以後お見知りおき、をっ……!?」 1778937146138
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 名前を復唱して、うんうんと頷く。 1778937170378
2号車 レイチェル 「宝飾師…素敵ね」姉に宝飾品をプレゼントするのを想像しつつ 1778937181702
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「ご興味があるかい?」 1778937210936
2号車 リラ・ジルコン (レイチェルとカルスって、1週間前のキングスフォールの一件で活躍した人たちじゃ……!?) 1778937210937
2号車 カルス 「ファベルジェさん、よろしく!宝石を扱うなんてすごいなー」年相応にそういうのには興味あり 1778937228366
2号車 レイチェル 「そうね…どっちかというと贈答用に…」ちらりと姉を見る 1778937272453
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「ほうほう……生憎だが今は素材を切らしていてね。もしサイレックオードに来る機会があれば、割安で承ろう」 1778937296060
2号車 カルス 「サイレックオードかー…次の目的地はそこにしてみる?」ちらりと妹を見て 1778937327230
2号車 レイチェル 「残念ね…サイレッックオード…浮島のある街だったかしら」 リラの驚きに気づいておらず、自然体で話して 1778937348064
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「そうそうそれそれ。普段……はそこで仕事してるんだ」 1778937400149
2号車 カルス 「なるほど…あれ、大丈夫?」反応が止まってそうなリラを見て 1778937457906
2号車 レイチェル 「良い機会だしウルシラ地方にいってみるのはいいわね…どこに飛べば誓いかしら」ふむ、と考え込み 1778937470145
2号車 リラ・ジルコン 「──はっ!? いえ、何でもないです、大丈夫です!」 1778937470146
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「お待ちしてますよ」クク、と笑って 「ナハハ、緊張しているのかいリラ君」 1778937567680
2号車 カルス 「うわぁ…匂い凄そう」マナテレビを見て映像越しでも臭そうなのを見て顔をしかめて 1778937613810
2号車 レイチェル 「…あ、それこそ上空まで飛んでサイレックオードが見える場所まで移動してから空中1km先にテレポートを繰り返せば…」うーん、となにかを考え込み 1778937641188
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「と、そうだったそうだった。ボクは今日詰めてる人の姿を見に来たんだった」マナテレビに視線を映し 1778937647406
2号車 リラ・ジルコン 「イエ、ゼンゼン キンチョウ シテイマセンヨー」 1778937647407
2号車 レイチェル 「…ほんとに大丈夫?」 1778937674128
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「ほんとか~い?まぁそういうことにしておこう」 1778937703476
2号車 リラ・ジルコン (落ち着け! 落ち着くのよリラ・ジルコン! ここで顔を売っておけば|ミラ・スピネル《スピネル型のルーンフォーク》を出し抜けるチャンス!) 1778937746520
2号車 カルス 「…まあ、大丈夫っていうなら良いんだけど」深くは追及しないことにして 1778937807026
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「お、指輪破壊で難を逃れたか。デキるねぇ」 1778937874639
2号車 レイチェル 「こうやって中継で見てるとわかりやすいわね」 1778937894513
2号車 リラ・ジルコン 「と、ところであちらの方々は何だか大変そうですねえ」(マナテレビの方を見て話題を逸らす) 1778937894514
2号車 カルス 「ちゃんと切るべき所を分かってるのはいいね」 1778937917065
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「……そうだね。あの穴、あんなことになってたのか」 ボクはあんまり行きたかないなぁ等と思っている 1778937961369
2号車 レイチェル 「匂いがすごそうね…」 1778937969378
2号車 カルス 「私とかは匂いで動けなくなりそう…」 1778938014190
2号車 リラ・ジルコン 「うへぇ……(行きたくない)」 1778938016070
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「ああ確かに。リカントにはかなり厳しい環境か」 1778938078288
2号車 カルス 「まあ、流石にやるとなったら無心でやるしかなさそう…あ、あのアンデットが原因なのかな」対峙の場面を見て 1778938139345
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「【テンポラリィ・リージョン】とかで……いや、あれは瘴気を出すだけだもんなぁ……」 1778938221968
2号車 レイチェル 「そうねえ…見た目や触感はいくらでもごまかせるけど、匂いはどうにもならないのよね」 1778938443011
2号車 カルス 「お、そろそろ始まりそう」戦闘の匂いを感じ取って 1778938579147
2号車 レイチェル 「やっぱりアンデッドなのね…」後ろから眺め 1778938599148
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「心頭滅却以外にはない、か」 「ふむ?珍しい魔法を仕込んでいるね。どの神様の神聖魔法だったか……」 1778938619367
2号車 リラ・ジルコン 「お手並み拝見ですね……うへぇ」アンデッドの臭いを感じ取って 1778938638061
2号車 レイチェル 「うーん、プリーストはあんまり…」知らない 1778938706050
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「おいおい……あれ結構ゴリっていったぞ。ボクは使ったことないけど」 >気防陣 1778938731088
2号車 カルス 「んー…確かゴーント地方の小神だったはず?」 1778938766390
2号車 レイチェル 「ゴーント地方…」 「なかなかリスキーな技ね…」 1778938809781
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「ゴーント……あー、魔狩王?だったか……」 1778938829989
2号車 カルス 「そうそう、ドレイヴェン様だったかなー。」 1778938863998
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「中々に大盤振る舞いな消費!けどそれだけの|強化《バフ》は見込めそうだね」 1778939192247
2号車 レイチェル 「しっかり固めているわね」 1778939225072
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「盤石……良い響きだ。見ていて不安がないのは安心できる」 1778939257525
2号車 カルス 「そのおかげで前で戦う時も安心して戦えるもんね」うんうんと頷いて 1778939299958
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「して、秘文使い君もやるじゃない。指輪ぱりんこぱりんこしてるけど」 1778939355169
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「ま、使えるもの全部使って最終的に勝てばよかろうなのだー」 1778939387218
2号車 カルス 「命はお金に換えられないしねー」届いたホットドックもぐもぐ 1778939446170
2号車 リラ・ジルコン 「う……腐肉が……」 1778939488290
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「ボクもなんか頼むか……」 お茶でいいかな。固形は今見ながら食えるかっていうとちょっときついかも。 1778939544102
2号車 カルス 「…これ頼んだのは失敗だったかも?」とりあえずは食べきるが 1778939611660
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「食えるならいいんじゃないか?」珈琲を二つ持って 1778939664211
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「ほれ、リラ君」差し出し 1778939686499
2号車 リラ・ジルコン 「あ、ありがとうございます……!」 1778939764096
2号車 カルス 「次はこっちもコーヒーにしようかな…?」片手で妹を愛でながら 1778939863642
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「どういたしまして。ついでさついで」一口飲んで戦況を見守る 1778939864741
2号車 リラ・ジルコン (イチャイチャしてる!) 1778939898294
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ (イチャイチャしているなぁ) 1778939962336
2号車 カルス 「うーん、あの飛び散るのが厄介そうだなぁ」 1778940033874
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「足元に広がる……どころじゃないな。一回ごとにこう、ぶわあああって来てるねぇ」 1778940146313
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ ズズ……(珈琲を啜る) ほほう、あのグリフォン君も中々どうしていい動き。 1778940204309
2号車 レイチェル 「グリフォンもあそこで戦うのm大変そうね…」姉に身体を預けて愛でられながら 1778940216046
2号車 リラ・ジルコン (砂糖吐きそう) 1778940216799
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ (手元に珈琲があるじゃろ) 1778940309034
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ (中和できない?そうだね……) 1778940327063
2号車 レイチェル 「?」よくわかっていない顔で二人をチラ見するも、気にせず姉に甘えて 1778940341109
2号車 カルス 「うん?どうかしたの?」二人の様子を見て 1778940348292
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「なに、仲睦まじいなと思っただけさ」 1778940375629
2号車 レイチェル 「そうね…まあ、ずっと一緒だしね」手のひらを合わせ、恋人つなぎして 1778940444854
2号車 レイチェル 「今のすごいわね…」素直に呟いて 1778940528479
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「───やるぅ!」思わず手を叩く 1778940530980
2号車 リラ・ジルコン 「これはすごいですね」 1778940530981
2号車 カルス 「おぉー、綺麗な一閃。ああなると気持ちいいんだよね」回す側の感想 1778940586648
2号車 レイチェル 「カルスも時々ああいうのやるものね」首筋辺りに顔を押し付けて甘えて 1778940613296
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「デナの作品では最高傑作だろうなぁ……」炎舞う煌めきの剣を見ながら 1778940691883
2号車 カルス 「あれのおかげで完全にペースは向こうの方になってきたね」乗せやすい様に軽く顔をズラしながら追加で頼んだコーヒーを飲んで 1778940822497
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「ここを凌げば一気に優勢だ……頑張って欲しいね!」 1778940892675
2号車 レイチェル 「そうね、攻撃も中々激しいけど問題なく倒せそう」デザートにプリンを頼み 1778940895344
2号車 リラ・ジルコン (これも英雄色を好むというものだろうか……) 1778940895345
2号車 カルス 「わ、完全に当たったのに凄い耐えてる」ガチガチの前衛に驚いて 1778941093732
2号車 レイチェル 「しっかり受け止めるわね…」 1778941127633
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「いいね、重い一撃と相手の強打をものともしないパワー」 1778941141606
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「前衛こうあるべしだねぇ」 ボクの時は躱すタイプの子だったが。 1778941179075
2号車 カルス 「私みたいに当たらないように立ち回るのも居るけどね」めっちゃ躱すタイプその2 1778941235330
2号車 レイチェル 「今回だと…かわせるほうが嬉しいかもね、匂い的に」プリンを一口食べると美味しそうに笑って 1778941258830
2号車 リラ・ジルコン 「むむむ」(騎獣に乗って何とかしようとするタイプの予定の前衛) 1778941258831
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「ま、それはそうさな……」>躱せる方 「時と場合に寄りけりだねぇ」 1778941333431
2号車 レイチェル 「んー、おいし…」思いつき、ちょいちょいと姉の唇を優しく叩いて開くようアピールして 1778941359808
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ (珈琲のおかわりを貰いに行く) 1778941383713
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「───っておいおい、グリフォン君瀕死じゃないか」 1778941417948
2号車 リラ・ジルコン 「騎獣の欠損、治すのに結構お値段するんですよねえ……」 1778941425967
2号車 カルス 「んー…ん♪」アピールを受けて軽いキスを行って 1778941486539
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「高くつくよねぇ……切り抜けられるだろうかな」 1778941516811
2号車 レイチェル 「操霊術だと治しきれないから、妖精魔法に頼らないとなのよね…♪」 嬉しそうにキスをしてもらいつつ、プリンを口に入れると姉に口移しして 1778941530450
2号車 レイチェル 「美味しいでしょ?」 1778941533623
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ (珈琲を飲む) 1778941549093
2号車 カルス 「うん、プリンも美味しいね♪」 1778941551861
2号車 リラ・ジルコン 「うっぷ(ヤバい砂糖出そう)」 1778941551862
2号車 カルス 「グリフォンと一緒に戦うってのはどういう感じなんだろう…やっぱりこういう時は辛いのかな?」 1778941592928
2号車 レイチェル にっこりと満足そうに笑ってまた中継に目を向ける 1778941594934
2号車 リラ・ジルコン 「レンタルでも愛着はあると思いますし、つらいと思いますね」 1778941650324
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「士気もそうだが、部位が落ちたまま戦うのはかなり厳しそうな印象があるなぁ」 1778941729350
2号車 レイチェル 「飛ぶことで回避してたりするものね…」 1778941751562
2号車 カルス 「ここから上手く建て直せるといいんだけど…」 1778941772953
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「お手並み拝見といこう」 1778941786673
2号車 カルス 「凄い、もう回復していってる…」みるみる回復していくPC達を見て 1778942046387
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「おー随分持ち直したじゃないか」 1778942061352
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「今回でどれだけ相手を落とせるかだなぁ」 1778942079782
2号車 リラ・ジルコン 「ですがリソースの消費も激しそうですね」 1778942079783
2号車 レイチェル 「あれ、結構お金かかるのよね…」 1778942096158
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「乱発はできないねぇ……」 1778942125476
2号車 カルス 「こういう場面になると薙ぎ払いを覚えたくなるなぁ…お金の問題はどこ行っても出ちゃうよね」 1778942127746
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「ボクもちょこちょこ使うから分かる。まぁ主に自分にだが……」 1778942153722
2号車 レイチェル 「消耗品のランニングコストは結構頭が痛いわ…」座り直すと、今度は逆に姉を膝に座らせて、後頭部に頭を埋め 1778942181573
2号車 カルス 「んにぃ」妹に運ばれながらマナテレビの方を見て 1778942329289
2号車 レイチェル 「…♪」姉の後頭部や耳の根本で深呼吸している 1778942357626
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「さてさて、まずまず満遍なく削れてはいるけれど」 1778942438298
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「どうなるかな」 1778942446520
2号車 レイチェル 「またあの人ね…」 1778942477588
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「───いいねぇ。コンスタントに痛打だ」 1778942516107
2号車 レイチェル 「いいのが入ったわね」 1778942526254
2号車 カルス 「良いのが入ったね」 1778942530435
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「|頭部《コア》にダブルだ。あの環境で調子がいいのはお見事お見事」 1778942574696
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「んん~~~~……惜っしいね!あと一押しなんだが」 1778942903098
2号車 カルス 「あのハルバードが外れちゃったのが痛いね…」 1778942930205
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「じこはおこるさ」 1778942941897
2号車 リラ・ジルコン 「そうですね……」 1778942941898
2号車 レイチェル 「こういうとき、誘導の宝玉とか買っておけば保険になるんだけど…持ってる人全然みないのよね」 1778942999893
2号車 カルス 「…そんなのあるんだ?」 1778943140944
2号車 レイチェル 「…そういえばここだと売ってないのね」幻視したことにでもしよう 1778943208517
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 知らないアイテムだねぇと思うなど 1778943233012
2号車 カルス 「…倒せたみたい」 1778943471229
2号車 レイチェル 「なんとかなってよかったわね」 1778943534371
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「範囲攻撃は正義だな」ウムウム 1778943551853
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「残すは一体!」 1778943578407
2号車 カルス 「頭さえどうにか出来れば動かなくなるタイプでよかった」コア部位が消えて動かなくなったのを見て 1778943652565
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「魔動機とかだとどこ飛ばしても動き回ってたりするからなぁ……」 1778943710157
2号車 カルス 「う…この前の記憶が蘇る…」長い一日④の事を思い出して 1778943758791
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「あら、最近相手したことあったりかい?」 1778943830662
2号車 レイチェル 「魔動機の本体が見えてたから本体だけ消し飛ばしたんだけど」 1778943846800
2号車 レイチェル 「そこにノスフェラトゥが合体して再起動してきたのよね…」 1778943857555
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「……」 1778943884993
2号車 リラ・ジルコン 「それが、1週間前の……」 1778943884994
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「…………ああ、そういうこと。あの穴にそれがいたんだね」 1778943911581
2号車 カルス 「ちゃんと敵は倒さないとって反省させられたね、アレは…」 1778943940224
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「お疲れ様だ。激戦だったろうに」 1778943970363
2号車 カルス 「えへへー、レイチェルのおかげでどうにかなったよ」後ろ手に妹を褒めて 1778944055780
2号車 レイチェル 「ふふ、カルスが頑張って倒してくれたからね」嬉しそうに笑って 1778944085328
2号車 リラ・ジルコン (やはりそういう事件で成果を出せば名声が上がる……!) 1778944085329
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「御無事で何よりだよ」 1778944108380
2号車 レイチェル 「まあ、被害がアレで済んだのはメテオを何発も食らったりしただけの甲斐はあったわね」 1778944194560
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「それはまた。相手さんも熟達した魔法使いだったこと」 1778944236115
2号車 レイチェル 「魔動機術まで習熟してたのは驚いたわ、ミニマムリープまで使ってきたんだもの」 1778944262926
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「転移かぁ……」 1778944293499
2号車 カルス 「…あ、そろそろ決まりそうだよ」ギリギリになったアンデットを見て 1778944295217
2号車 リラ・ジルコン 「ノスフェラトゥが魔動機術ですか。それはかなり珍しい……」 1778944295218
2号車 レイチェル 「事情はあるみたいだったから、それだけの思いがあったんでしょうね」 1778944320053
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「おっと、thx!」マナテレビに目を向けて 1778944324964
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「よぉ~し!!!」 1778944374354
2号車 カルス 「おぉ、決まった!」 1778944388805
2号車 レイチェル 「…ま、あれだけギリギリならスピリットナイフで十分か」またあの剣技見たかったな…という様子を隠さず 1778944391243
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「うんうん、よくあの激戦を制した!」 1778944433827
2号車 リラ・ジルコン 「中々手強い相手のようでしたね」 1778944433828
2号車 カルス 「激闘だったね、凄い!」 1778944475114
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「ヒヤヒヤしたけれど……どうにかなって良かった」 1778944567217
2号車 レイチェル 「そうね…ていうか、戻ってきたらシャワー浴びないとかしら」 1778944617326
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「そうだね。あのままじゃ彼等も辛かろう」 1778944643425
2号車 レイチェル 「…個室のシャワー使わないわよね?」ちょっとあの状況から洗い流したあとのシャワー使いたくねえな…の顔 1778944665689
2号車 カルス 「まだ待機する時間あるだろうし休憩は必須だろうね…後でリムに聞いとく?」流石に大丈夫でしょと思いながらも 1778944702419
2号車 レイチェル 「そうよね…」 1778944742259
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「どうだろうねぇ」あそこ使ってたのキミたちなんだ~と思いつつ 1778944792422
2号車 カルス 「…そもそも、シャワー関係なく列車内の匂い大丈夫?」 1778944831052
2号車 レイチェル 「……」 1778944835075
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「……」 1778944859901
2号車 リラ・ジルコン 「凄そうですね」 1778944859902
2号車 カルス 「ヒン…」しなしな 1778944892562
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「神アーデニの神官がいればなぁ」 1778944905291
2号車 レイチェル よしよしと姉を撫で 1778944913670
2号車 レイチェル 「…クリメイションで炙れば匂いはマシになるかしら」物騒なことを呟き 1778945009788
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「ジューシーな匂いで上書きはされるかな?匂いが混ざると思うからオススメはしないが」 1778945067897
2号車 カルス 「…とりあえず、大丈夫そうかな?」しばらくたっても匂いがしないので安心して 1778945082473
2号車 レイチェル 「そうみたいね……」 1778945088954
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「さて、じゃあボクは六号車に退散するとしようかな」 こっちには来ないだろうし、多分。 1778945214956
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「また今日の人たちが冒険するなら戻ってこようかね」 1778945238808
2号車 レイチェル 「ええ、またね」 1778945254420
2号車 リラ・ジルコン 「お疲れ様です」 1778945254421
2号車 カルス 「あ、またねー」 1778945267967
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ ひらひら手を振って六号車へ 1778945273712
2号車 GM 若干臭いのする冒険者達が後ろを通って行ったことだろう──── 1778945284660
2号車 カルス 1778945292199
2号車 レイチェル まあ、ですよね 1778945293999
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ そうだろうね 1778945300004
2号車 GM 再度戻って来る時にはほぼ気にならなくなっていた。 1778945302002
2号車 レイチェル お姉ちゃんの顔を自分の身体で包んで多少ごまかしてあげよう 1778945315971
2号車 リラ・ジルコン 「……一瞬だけでしたが凄いですね」 1778945315972
2号車 カルス 「…」妹の匂いで自分を誤魔化して 1778945340874
2号車 レイチェル 「自分たちがそうなった時はもう仕方ないんだけど、そうじゃない時はそれはそれでちょっとつらいわね」 1778945340875
2号車 レイチェル シャツを捲って包み込んで撫でる 1778945367737
2号車 カルス 「まあ、他のギルド兼酒場みたいにずっと匂いが取れないってよりはマシかな…?」 1778945578324
2号車 レイチェル 「そうねえ…蛮族が支配してる地域とかは凄そう」 1778945649721
2号車 カルス 「リラは他の場所で活動してた経験ってあるの?」雑談しつつ気になったので聞き 1778945748216
2号車 リラ・ジルコン 「あー、いえ、私は特には……各地を転々としながらこちらに流れ着いたというところです」 1778945765217
2号車 レイチェル 「なるほど、各地を旅してたって意味だと私たちと一緒ね」 1778945830189
2号車 リラ・ジルコン (本当はミラ・スピネルが活躍したと聞いて怒りのままにこちらに来たのですが……) 1778945836067
2号車 カルス 「なるほど…じゃあ、これからなんだね。リラもがんばろう!」邪気の無しにエールを送って 1778945943387
2号車 リラ・ジルコン 「はい!(あのにっくきあんちくしょうよりも上に上り詰められるように)頑張ります!」 1778945977527
2号車 レイチェル 「一緒に任務に当たることになったらよろしくね」にっこりと笑い 1778946038777
2号車 リラ・ジルコン 「! その時はよろしくお願いします!」 1778946038778
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ よいせよいせと戻ってきたエルフがよいしょよいしょと白紙の本と何枚かの紙、そして羽ペンとインクを買って席についた。 1778946468273
2号車 レイチェル 「おかえりなさい…あら、書くの?」 1778946514232
2号車 カルス 「なにかくのー?」 1778946541093
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「使ったお礼に一冊納本しようかと思ってね」 「むか~~しの日記の清書だよ」 1778946578175
2号車 リラ・ジルコン 「日記、ですか」 1778946578176
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「これでも結構お年寄りなんだ。蘊蓄はまずまずあるからネ」 1778946609057
2号車 レイチェル 「日記かあ」私も何書いてみよう、と考えつつ 1778946614455
2号車 リラ・ジルコン (確かにエルフの長い歴史の日記は価値がありそうだなあ、と) 1778946614456
2号車 カルス 「ほぇー…」 1778946657633
2号車 カルス 「…あ、またマナテレビの画面が変わったみたい」 1778946833536
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「んー……どこから書いたもんか」 〈大破局〉は見そびれたんだよねぇと呟きながらさらさら紙に箇条書き。 1778946840396
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「お、今度は森か」 1778946850798
2号車 レイチェル 「また始まったのね」 1778946851542
2号車 カルス 「森で足跡を探索してるっぽいね」コーヒー片手に 1778947055583
2号車 レイチェル 「うーん、探索なら自信あるけど足跡を追いかけるのは全然なのよね」 1778947104647
2号車 カルス 「…縄張り争いじゃないよね、どう見ても」 1778947174469
2号車 レイチェル 「ちょっとすごいことになってるわね」 1778947203734
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「ほ~う、殺伐としてるねぇ」珈琲を一口 1778947209937
2号車 カルス 「これも誰かの仕組んだ事なのかな…」色々あったので過敏になって 1778947443509
2号車 レイチェル 「…ありえない、とは言えないのが難しいわね」 1778947487482
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 『かつてサイレックオードがレックオード浮遊岩国と呼ばれていたことは皆様もご存じと思われますが───』などと書き連ねつつ 「随分と権謀術数が広がっているんだねぇ」 1778947543429
2号車 カルス 「それこそ、それの極致がこの前の流れだったしね…」 1778947583353
2号車 レイチェル 「どうしても、ね」 1778947596339
2号車 アルマ(13レベル歳) 「冒険者諸君!本は読んでるかい!」*ガララッ 1778947630335
2号車 レイチェル 「あら、アルマさん」 1778947648546
2号車 カルス 「あれ?あ、久しぶり!」 1778947653460
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「やぁ、ちょうどそこの図書車両を使った礼になるかは分からないが寄贈しようかと思って書いてる途中だ」 1778947653989
2号車 アルマ(13レベル歳) 「この間の頼りになる姉妹たちに…一次創作者」 1778947710195
2号車 リラ・ジルコン 「お、お疲れ様です!」(お辞儀) 1778947710196
2号車 アルマ(13レベル歳) 「すまない、図書列車に当てられてつい活発になってる」 1778947739212
2号車 レイチェル 「凄いわね、あそこ」 1778947749855
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「ほう?君も直近の激戦の経験者か。お疲れ様」 1778947758958
2号車 カルス 「そういえば6号車に関わってたって言ってたね」 1778947764702
2号車 アルマ(13レベル歳) 「いいよね…」*フンスフンス 1778947769377
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「む、では尚のこと礼をしなくてはね」 「いいところだね、あそこ」 1778947821839
2号車 レイチェル 「パルネさんも関わってるのよね、あそこまで沢山集められたのは流石二人だわ」 1778947828352
2号車 アルマ(13レベル歳) 「裏を返せばあの激戦で秘密基……図書列車を作れたようなものだからね」 1778947833890
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「ああ……ご褒美みたいなものだったと」 1778947851984
2号車 リラ・ジルコン (は、始まりの剣ランクかそれ以上の実力者たちが集まってる……何ですかこの空間!?) 1778947851985
2号車 レイチェル 「そういう経緯もあったのね、まあ確かにあれだけ苦労させられたらそうか…」 1778947873417
2号車 カルス 「……私たちも何かねだってみる?」妹の方を見て 1778947897925
2号車 アルマ(13レベル歳) 「この年になってどうかとも思ったけど駄々はこねてみるものだね」 1778947899672
2号車 レイチェル 「…うーん、どんなのがいいかしらね」考え 1778947914679
2号車 アルマ(13レベル歳) 「まぁ冒険者ランクという名札入れはあるけども|黒の猪号《ここ》を根城に活動するという意味では同じさ」 1778948069430
2号車 カルス 「借りてる部屋みたいなのを作ってもらうとか?」ほっぺたむにむに 1778948077121
2号車 レイチェル 「それはいいかもしれないわね…4号車よりちょっと豪華な部屋を作ってもらってそこをお金払って長期間借りるとか?」頬が柔らかく形を変えて 1778948141006
2号車 カルス 「それいいかも!」 1778948220676
2号車 レイチェル 「重い荷物を長期間置けるようになるしわりといいかも知れないわね…」 1778948295588
2号車 アルマ(13レベル歳) 「む!今の大気爆発…やるねェ…」 1778948400456
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 『レックオードを統べていたのは魔法王ラル=マンデバルス。彼は星々の豊富な資源を元手として資本やマンパワーを蓄えており、中でも著名なものが宝飾師であるヴェイネの一統と共に製作した装飾品───』 「お、戦闘が始まったか」羽ペンを置いて。 1778948408704
2号車 アルマ(13レベル歳) 「そうか、今日も誰かしら依頼で奮闘中だったか」 1778948431960
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「いいダメージだ!範囲魔法は見ていてスっとするね!」 1778948457577
2号車 カルス 「さっきもアンデット相手に大立ち回りしてたんだよ」 1778948466095
2号車 レイチェル 「そうね、さっきは例の穴に湧いたアンデッドの処理で大変だったわ」 1778948466096
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「お」 1778949032913
2号車 カルス 「いいの入ったね!」 1778949042855
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「いい一撃だ。薙ぎだから三撃だけど」 1778949062238
2号車 カルス 「んー、ケーキ頼もうかな…レイチェルは何か頼む?」マナテレビを鑑賞しながら追加のデザートを頼んで 1778949291386
2号車 レイチェル 「ん…じゃあ別なの頼んで半分こしましょ」 1778949312537
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「ふんふん、クマーはもう虫の息。フェレットもまずまず削れてるね」 「次でフェレット君一体落とせればいいが……」 1778949404284
2号車 レイチェル 「あの剣士の人がまとめて全部倒しちゃったりして」 1778949425794
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「それは爽快だね!見てみたいな」 1778949456444
2号車 カルス 「おお!ほんとに言う通りになった」 1778949506429
2号車 レイチェル 「1体だけ残ったわね…でもすごい」 1778949514910
2号車 カルス 「うんうん、順調だね」チーズケーキを味わって 1778949632054
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「ここを耐えれば、だねぇ。がんばれ~」 1778949664951
2号車 レイチェル 「頑張ってほしいわね」モンブランを姉の口に運び 1778949691358
2号車 リラ・ジルコン 「あっ捕まっちゃいましたよ!?」 1778949704075
2号車 カルス 「んー…おいしい♪」お返しにチーズケーキを口に入れて 1778949754089
2号車 カルス 「あ、逃げないとまずそう」 1778949773224
2号車 レイチェル 「ん、こっちも美味しいわね…あのクマ、掴んでくるんだ…」 1778949781349
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「おーっと」 「これは脱出できないときっついなぁ。攻撃も難しいし」 1778949786373
2号車 パルネ・ゼルクァス *ガララッ 1778949898505
2号車 パルネ・ゼルクァス 「…………………………」 1778949908087
2号車 レイチェル 「あ、パルネさん」 1778949949572
2号車 パルネ・ゼルクァス 「メニューのここからここまで」 1778949949573
2号車 パルネ・ゼルクァス 「む」 1778949949574
2号車 パルネ・ゼルクァス 「……………。……………。……………。……………。……………」 1778949949575
2号車 リラ・ジルコン 「お疲れ様です!」(とりあえず初手お辞儀) 1778949949576
2号車 パルネ・ゼルクァス 「レイチェル」 1778949949577
2号車 パルネ・ゼルクァス 人の名前を脳内データベースから検索するのに相変わらず時間がちょっとかかる。 1778949962393
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「おや、新たなお顔だ」 1778949998974
2号車 レイチェル 「えぇ、こんにちは」こういう人だとわかってるので気にせず 1778950002872
2号車 カルス 「パルネさんも久しぶり!」 1778950024894
2号車 パルネ・ゼルクァス 「……………。……………。……………。……………。……………」 1778950024895
2号車 パルネ・ゼルクァス 「カルス」 1778950024896
2号車 パルネ・ゼルクァス 「お久しぶりです」 1778950024897
2号車 パルネ・ゼルクァス それ以外の2号車に集っている客にも目礼を返してからダイニングのカウンターへ。飯はよ。 1778950046809
2号車 パルネ・ゼルクァス 飯できた。いっぱい。 1778950067630
2号車 パルネ・ゼルクァス 食べる。 1778950072031
2号車 レイチェル 見送りつつ、相変わらずマイペースだなと思いながら姉の耳をなでなで 1778950105234
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ どうもどうもと会釈。 さて、猛攻は耐えきったようだ。戦況は…… 1778950120593
2号車 パルネ・ゼルクァス うおォン。儂はまるで魔晶石の炉だ。ずらっと並べられた料理を淡々と口に運んで端から空っぽになっていく。 1778950158200
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「お、ナイス大気爆発」 1778950225304
2号車 パルネ・ゼルクァス もぐもぐ咀嚼しながらレイチェルとカルスの相変わらずの仲の良さとか漫然と眺めたりマナテレビに釘付けになっているエルフを観察したりする。 1778950225305
2号車 パルネ・ゼルクァス なんだか他のエルフとちょっと違う雰囲気ですね。 1778950225306
2号車 パルネ・ゼルクァス まあいいですけど。 1778950225307
2号車 カルス 「魔法ってやっぱり凄いなぁ」大気爆発を見て 1778950252536
2号車 レイチェル 「秘奥魔法は破壊力が凄いわねえ」呑気に 1778950268716
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「後はティエンスの子次第か」 1778950346664
2号車 カルス 「アルマさんの槍も凄かったしね」 1778950364368
2号車 アルマ(13レベル歳) 「秘奥魔法は今後の研究や発掘成果次第でできることが増えるかもしれない!」 1778950426493
2号車 パルネ・ゼルクァス 「その通りです。もぐ」 1778950426494
2号車 アルマ(13レベル歳) 「お、おぉ…秘密基地建設に欠かせなかったパルネ!」 1778950481618
2号車 レイチェル 「…こっちだとポリモルフが伝わってないのよねえ」残念そうに 1778950490809
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「よ~~~し。|戦闘終了《ゲームセット》!」 1778950494676
2号車 パルネ・ゼルクァス 「書斎車両爆誕に欠かせなかったアルマよ」 1778950494677
2号車 アルマ(13レベル歳) ピシガシグッグッ 1778950521964
2号車 パルネ・ゼルクァス イエー 1778950521965
2号車 レイチェル 「あら、今回はわりとあっさりね」 1778950530060
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「良き哉良き哉」 1778950534976
2号車 リラ・ジルコン (何だあれ……) 1778950534977
2号車 カルス 「…向こうに戻れば使えるのでは?」 1778950547226
2号車 レイチェル 「無理よ、あっちだと私たち無名だもん、教えてもらえないわ」 1778950559889
2号車 アルマ(13レベル歳) 「時に今日のマナテレビは見たかい?秘文使いがいい大気爆発をしていたよ」 1778950566066
2号車 カルス 「…確かに」 1778950574363
2号車 パルネ・ゼルクァス 「秘文ギルドも各地に広がりつつあって秘文使いも増えてきましたね……」 1778950574364
2号車 レイチェル 「あっちで暫く冒険者して、実績積んで…カイン・ガラの末席には登録してるから、そこで教えてもらうしかないけど…」嫌そう 1778950593468
2号車 パルネ・ゼルクァス 「よいことです。研究者が増えれば増えるほど出土品も出回るようになりますし」 1778950593469
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「まぁやっぱり見ながらだと進まないか~」 紙束を纏めて。 1778950618175
2号車 パルネ・ゼルクァス 「研究のために流通の優れたこの鉄道に居座っている甲斐もあるというものです」 1778950618176
2号車 アルマ(13レベル歳) 「魔動機文明を象徴するような都市だがこのまま秘文使いの集まる地になるといい…」 1778950675049
2号車 カルス 「リムが言ってたけど本当に居座ってるんだね…」レイチェルをよしよしと宥めて 1778950693330
2号車 パルネ・ゼルクァス 「いいですね。儂もハールーンに送る論文作成が捗ります」 1778950693331
2号車 レイチェル 「らしいわね…」よしよしされて素直に甘えて 1778950711987
2号車 アルマ(13レベル歳) 「鉄道網自体が広がれば遠隔の発掘地に乗り込むことも容易になるし、リムには頑張ってもらわないと」 1778950733059
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「さて、ボクぁもう少し図書車両で厄介にならせてもらおうかしらっと」 よいせっと席を立ち。 1778950769974
2号車 パルネ・ゼルクァス 「まったくです。ハゲには」 1778950769975
2号車 パルネ・ゼルクァス 「間違えました」 1778950769976
2号車 パルネ・ゼルクァス 「リムには翁になるまで現役で頑張ってもらいたいものです」 1778950769977
2号車 リラ・ジルコン (今ハゲって言った……) 1778950769978
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ (まぁソレイユみたいに光ってはいるが……) 1778950816928
2号車 カルス 「…」パルネは貴重な友人だからまあいいかの構え 1778950840872
2号車 レイチェル 「私たちは…部屋に戻る?あの人達に挨拶でも行く?」 1778950854309
2号車 パルネ・ゼルクァス 「カルス。レイチェル。6号車にはいつでも来て構いません」 1778950854310
2号車 カルス 「どうしようか…」 1778950879599
2号車 パルネ・ゼルクァス 「蔵書の種は偏屈ですがね」 1778950879600
2号車 パルネ・ゼルクァス 「たいてい儂かアルマのどちらかがいますし」 1778950879601
2号車 カルス 「ありがと、読書してみたくなったらお邪魔させてもらうね?」 1778950909547
2号車 パルネ・ゼルクァス 「ええ。ご自由に」 1778950909548
2号車 レイチェル 「ありがとうございます、ぜひ行かせてもらいますね!」嬉しそうに 1778950918925
2号車 アルマ(13レベル歳) 「本はいつでも待ってる」 1778950925910
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「ほいじゃあ諸君お疲れ様」 「レイチェルとカルスはもしサイレックオードに来るならガザトリオコのギルドに足を運んでくれ。大抵はボクはそこにいると思うから」 1778950985463
2号車 カルス 「んー…とりあえず、向こうは大変そうだし部屋に戻る?」神学系とか読んでそう 1778951004540
2号車 アルマ(13レベル歳) 「サイレックオード…あぁハールーンの端っこの方の」 1778951025762
2号車 レイチェル 「ファベルジェさんもありがとう、私たちは基本ここか旅してるから…そうね、もし占いとかが必要だったら、リムさんに声をかけてくれたら手伝えるわ」 1778951027367
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「そいつは重畳。期待しておこう」 「クク、そうそう。ボクの地元でね」 1778951059786
2号車 レイチェル 「そうね、とりあえず戻りましょうか…私たちの地元はちょっと遠いしね」 1778951091073
2号車 カルス 「へぇ、サイレックオードっていい景色らしいしそっちも楽しみだね!」 1778951098948
2号車 カルス 「地元かぁ…」 1778951115416
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ 「ま、機会があればで構わんよ」 「なに、ボクは待つのだけは得意でね」 1778951128221
2号車 ファベルジェ・ヴェイネ カカ、と笑いながらひらひら手を振って6号車の方に消えていきました。 1778951138577
2号車 カルス 「じゃ、私たちも部屋に戻ろっか」 1778951269747
2号車 レイチェル 「そうしましょ♪」腕を組んで密着して 「リラさんもまた会ったらよろしくね」と声をかけつつ去ります 1778951320910
2号車 リラ・ジルコン 「はい、お疲れ様でした!」 1778951320911
2号車 リラ・ジルコン (|黒の猪号《ここ》で、マナテレビの向こうの彼らのように成果を上げて、ここにいる彼女たちと肩を並べられるようになれば──) 1778951320912
2号車 リラ・ジルコン (必ず、|スピネル《あれ》よりも|ジルコン《私たち》の方が高性能であると、証明されるはずだ) 1778951363038